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当たり前の基準を上げるのは?

こんにちは。うるま市にあります学習塾ベンガルです。

テスト前勉強会 虎視眈々も終盤を迎え、非常によい感じになってきています。

特にがんばってくれているのが中1生

勉強時間は40時間に届く見込みです。

ベンガルとしても企みがあって、中3と中1を一緒に行動するようにしてみました。

というのも、中3の「当たり前」というものを中1にも感じてほしかったから。これぐらいやって普通だべ?っていうのを中1生に肌身で感じてほしかったというわけです。

元ベンガル

なぜ東北弁

ベンガルマン

たまにはいいべ?

つい3ヶ月前まで小学生だったわけですから、勉強体力なんかありません。今まさに勉強体力をつけている真っ最中。勉強の内容だけでなく、勉強体力とも戦っているのでなかなか大変だと思います。

中3の当たり前の空気で勉強する

これはなかなか大変だと思いますが、絶対集中空間に中1からどっぷりつかれるのは大きな財産です。

視座が上がり、当たり前の基準が上がり、成長エンジンがかかります。心の成長は、当たり前の基準が上がっていくことに他なりません。

お家の方からも塾以外でも勉強するようになったという声をもらっています。単元テストで満点をとった子も出てきています。中間テストのあった生徒は、目標席次を大きく上回っています。

元ベンガル

嬉しい報告

ベンガルマン

うれしいガル

それがこの子たちにとっての当たり前になることを願っています。

当たり前の書き換えこそ小学生から中学生へ変身するきっかけ、学びそのものです。

当たり前の基準を上げるのは、言葉でもなく、身内でもなく、ましてや先生でもなく、高い当たり前の基準をもつ他者との出会い。ベンガルはそう信じています。

なぜならベンガルもそうだから。当たり前の基準を変えてきたのは、先輩ベンガル生との出会いであり、先輩塾との出会いだったと思うからです。

中3生と過ごしたことで中1生の成長が引き起こされることを期待しています。

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