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江洲教室
メインシティ前第2教室
サブブログ『用法用量を守って楽しくお読みください。』を開設しました!

『ふつうの軽音部』にブックカバーつけました

こんにちは。うるま市にあります学習塾ベンガルです。

最近『ふつうの軽音部』という漫画を買って

やっと教室に置くことができました

卒塾生の親御さまから紹介してもらったのがきっかけです(´∀`)

著:クワハリ, 著:出内テツオ
¥680 (2025/07/28 19:25時点 | Amazon調べ)

「やっと」というのは

ブックカバーを切らしていたから 笑

透明フィルムのブックカバーを用意するのに手間取っておりました

ブックカバーっていろんなサイズがあって、ちがうの買ってしまったりするんですよ。

元ベンガル

ということは

ベンガルマン

もちろん

間違えて買いました…笑

『ふつうの軽音部』はふつうの青年コミックサイズてやつで

ふつうの青年コミックは「B6サイズ」といわれるものを買うと良さそうです(´∀`)

「四六版」ではありませんぞおおおおおおおおおおお

実際に見てみると

ぴったりサイズで気持ちいいいいいいいいいいいいいいいい

今のところ出ている7巻までを買ってぼくも読んでみました(´∀`)

本当に「ふつう」の軽音部の話で、「ふつう」の子たちがたくさん出てきます。

正直、ちょっと焦るぐらいに「ふつう」の感じがあります。

「ふつう」の子がたくさん出てくるんですけど、「おなじ」子は出て来ないんですよ。

ふつうはふつうなんだけど、やっぱりみんなちがっていて個性がにじみでてくるんですよね。「ふつう」ではあっても「おなじ」ではないんですね。

そういうリアリティと味わいのある漫画だと思います

(ナンバーガールと銀杏BOYZを愛する女子高生というだけで個性的とも言えそうだけど 笑)

教室では『はたらく細胞』と一緒に並べてます。

こうやって並べると

『はたらく軽音部』『ふつうの細胞』という風に間違えそうですね

元ベンガル

いいえ

ベンガルマン

……。

それでは本日はこれにて

くり返しておきますが

『宇宙兄弟』や『ふつうの軽音部』も『はたらく細胞』はB6サイズですぞおおおおおおおおおおおお

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