教育コーチングの勉強で京都へ

こんにちは!うるま市の学習塾ベンガルです!
きょうは教育コーチングの研修を受けに京都に来ています。
遊びじゃないですよ。仕事です。
元ベンガルただの遊びだろ



仕事ガル!笑
いま高速バスでブログを書いていて、正確には京都に向かっているというところです。
工場エリアをぬけて徐々に住宅地に入ってきたところです。
いわゆる阪神工業地帯ですね(´∀`)
さて、教育コーチングの研修は3年ぶり。
コーチングで重視される「傾聴」の中に「評価・判断を脇におく」というものがあります。
普通に生活していると「評価・判断」がたくさん出てきます。
というか、それなしには生きづらいんですよね。評価・判断があるから日常をスムーズに生きることもできる。
ある程度の「決めつけ」をしているからこそ日常生活を送れる面もあります。
いわばコミュニケーションの癖やコリみたいなもんだと思います。
頭にのぼってくる評価・判断を脇に置いて聞いてみる。ありのままを見つめてみる。
そういったコミュニケーションの癖の矯正やコリをほぐしに来ています。さながらコミュニケーションの整体といったところでしょうか。
コミュニケーション方法の勉強なので、日々のつみ重ねが大切なもの。帰ってからも自分のことをふり返る日々がつづきそうです。
記事トップの写真は沖縄から離れる不安で買ったさんぴん茶。
スッパイマン(種なし)を買い忘れたことに気づき、今めっちゃそわそわしています。



そこでジャスミン茶買えよ



あれでも落ち着くガル 笑


