虎視眈々|テスト勉強の基本の流れ

こんにちは!うるま市にあります学習塾ベンガルです!
中1・中2生向けのテスト前勉強会「虎視眈々」も1週間を過ぎたころ。学校教材に入った生徒もいます。
学習塾ベンガルではテスト勉強の基本的な流れを決めています。
まずはベンガルの授業テキストであるKey ワークを解いてもらいます。授業内ですべて解いている教科に関しては、スキップして次に進んでいます。

その後に、Keyテストを。
A問題とB問題がありますが、原則A問題のみ。B問題までやるのはすべて終わってから。

仕上げとして学校教材を解く。
学校での提出もあったりするので、A問題(基本)、B問題(応用)までしっかりやっていきます。

このような流れで勉強しています。
学校教材を何周も回すだけでなく、塾用教材でも類似問題をしっかりこなせるようにしています。学校や学年によって学校ワークがない場合は、KeyワークをB問題までしっかり
350点〜450点ほどの内容はカバーされています。
これらをできるようになるまで何度もくり返すこと。その完成度で得点力が変わってきます。しっかりがんばっていきましょう。
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