課題図書リストを作ってみた

スタッフと知識を共有するための課題図書の仕組み
最近、考えてみております(´∀`)
今のところはこんな感じ
- 『学力喪失』今井むつみ(https://amzn.to/42Ywp1a)
- 『マインドセット 「やればできる!」の研究』キャロル・S・ドゥエック(https://amzn.to/3CXOD8j)
- 『ケーキの切れない非行少年たち』宮口幸治(https://amzn.to/4hSsYxm)
- 『スマホはどこまで脳を壊すか』榊耕平・川島隆太(https://amzn.to/42XEi6O)
- 『やり抜く力 GRIT』アンジェラ・ダックワース(https://amzn.to/3X7pGhI)
- 『使える脳の鍛え方』ピーター・ブラウン他(https://amzn.to/4gLJHBa)
- 『AI vs. 教科書が読めない子どもたち』新井紀子(https://amzn.to/3EBzp9q)
- 『「学力」の経済学』中室牧子(https://amzn.to/4b2vYVq)
- 『トヨタの片づけ』OJTソリューションズ(https://amzn.to/4hHyRgY)
- 『「叱らない」が子どもを苦しめる』薮下遊・髙坂康雅(https://amzn.to/4hWFgoa)
- 『私たちは子どもに何ができるのか』ポール・タフ(https://amzn.to/42Th81A)
いろんな本を選ぶつもりで本棚からいくつかチョイス
今回はしっき〜先生と一緒に選びました。
なんだかんだ結構読んでもらっているので 笑
衝撃を受けたもの、授業の仕方や生徒の見方が変わった内容のものを軸にピックアップしたので
知識
共通言語
新たな視点
これらを手に入れられたらなと思っております。
この中から1冊選んでももらって、レポートをまとめてもらうみたいな感じでしょうか。
仕組みはこれから詰めていきます。
あ、ベンガルこれ読んでおけよ
っていう本があれば教えてくださいませ。
たぶん読みます(´∀`)
それでは本日はこれにて。
今日もブログに来てくれてありがとうございました。
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