『ふつうの軽音部』にブックカバーつけました

こんにちは。うるま市にあります学習塾ベンガルです。
最近『ふつうの軽音部』という漫画を買って
やっと教室に置くことができました
卒塾生の親御さまから紹介してもらったのがきっかけです(´∀`)

「やっと」というのは
ブックカバーを切らしていたから 笑
透明フィルムのブックカバーを用意するのに手間取っておりました
ブックカバーっていろんなサイズがあって、ちがうの買ってしまったりするんですよ。
元ベンガルということは



もちろん
間違えて買いました…笑
『ふつうの軽音部』はふつうの青年コミックサイズてやつで
ふつうの青年コミックは「B6サイズ」といわれるものを買うと良さそうです(´∀`)
「四六版」ではありませんぞおおおおおおおおおおお
実際に見てみると
ぴったりサイズで気持ちいいいいいいいいいいいいいいいい


今のところ出ている7巻までを買ってぼくも読んでみました(´∀`)
本当に「ふつう」の軽音部の話で、「ふつう」の子たちがたくさん出てきます。
正直、ちょっと焦るぐらいに「ふつう」の感じがあります。
「ふつう」の子がたくさん出てくるんですけど、「おなじ」子は出て来ないんですよ。
ふつうはふつうなんだけど、やっぱりみんなちがっていて個性がにじみでてくるんですよね。「ふつう」ではあっても「おなじ」ではないんですね。
そういうリアリティと味わいのある漫画だと思います
(ナンバーガールと銀杏BOYZを愛する女子高生というだけで個性的とも言えそうだけど 笑)
教室では『はたらく細胞』と一緒に並べてます。


こうやって並べると
『はたらく軽音部』『ふつうの細胞』という風に間違えそうですね



いいえ



……。
それでは本日はこれにて
くり返しておきますが
『宇宙兄弟』や『ふつうの軽音部』も『はたらく細胞』はB6サイズですぞおおおおおおおおおおおお



